フェンダーまわりの小さなキズやへこみ、放っておくとサビや劣化の原因になることも。
「どうせ直すなら、仕上がりにもこだわりたい」
そんなお客様の声にお応えして、AUTOPでは見た目の美しさはもちろん、長く安心して乗れる補修を心がけています。

今回は、フェンダー交換と塗装の施工事例をご紹介。
色合わせから塗装の仕上げまで、一切の妥協なく丁寧に対応しました。

「交換したなんて分からないくらい自然な仕上がり」——
その理由を、ぜひ本記事でご覧ください。

フェンダー交換+塗装作業を実施

今回お預かりしたお車は、軽度の接触によりフェンダーが損傷してしまっていました。
見た目だけでなく、安全性や今後の耐久性を考慮し、フェンダーは新品部品に交換対応。

取り付けた後は、ボディとの一体感を重視しながら、色合わせ・塗装工程に移ります。

調色は「ただの色合わせ」ではありません

車のボディカラーは、車種・年式・塗装の経年変化によって微妙に異なります。
AUTOPでは、既存のボディ色に違和感が出ないよう、塗装職人が1台1台、手作業で調色を行っています。

今回は特に光の反射や艶感まで合わせ込むため、時間をかけて丁寧に色を作成。
「交換したことが分からないほど自然な仕上がり」を目指して作業しました。

見えない内側までしっかり塗装

フェンダー交換というと「見えるところだけ塗るのでは?」と思われがちですが、AUTOPでは内側やつなぎ目まで塗装しています。

水やサビの原因になりやすい部分も丁寧にコーティングし、長く美しさを保てるように施工。
“塗って終わり”ではなく、“長持ちする美しさ”にこだわるのがAUTOPのスタンスです。

ご相談・お見積もりはお気軽に

「小さなキズだけど、ちゃんと直したい」
「ディーラーで高く見積もられた…」
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